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オクラ、ニラ、やまいも、もやしベースの小料理。 かたくちいわしの目刺し、 シラスおろし、 サザエの壺焼き、 あさり酒蒸し、 川海老唐揚げ、 車海老塩焼き、 でびらかれい、蒲鉾・・・ ガーリックチャーハンも良い お粥、 ブイヤベースなんかも 春は菜花のおひたし 夏は取り立てゆがき立ての枝豆 秋は秋刀魚の塩焼き 冬は牡蠣だな(磯焼と鍋) 瓶ビールは大瓶、生 焼酎は真露、芋、泡盛 日本酒は土佐鶴、司牡丹、奥の松、栄川など 最新のコメント
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中央線新宿へ向かう電車の中の出来事。
隣に座っている母親ふうな女の人と その前に立っているまだ小学3,4年生くらいに見える息子の会話が驚きというか、 何なのだろう?の会話だった。 息子「海外の方が給料高いのだからさあ」 母親「給料良いからって・・・・・・」 息子「だって儲かるんだよー」 母親「そうかも知れないけど、良く考えなさい」 息子「分かんないかなあ」 うーん、何なのだろう、背景&ストーりーは。 まるで想像つかない。 その内、電車から降りていった。 息子から海外移住でも求められていたのか? # by nakatsukasamasami | 2005-09-17 13:40
日本ダービーは「東京優駿」で東京で開催される。
新馬デビューした実績上位の3才馬のみで競う、競馬界のお祭り的レース。 ふだん競馬しなくても、日本ダービーは馬券投票し競馬を楽しむ人も多い。 東京競馬場で開催され、当日は内馬場の芝生が開放される。 陣地確保競争激しいがその場所が狙い目。 毎年仲間と行き、そこの芝生で屋外宴会しながら日本ダービーを待ちます。 お子様連れファミリー、夫婦、何かのグループ仲間などで満杯になる。 ピクニック風だったり、宴会風だったり。 毎年この日東京競馬場は一番賑わいます。 数年前までは当日の入場券は前売りで、それを入手するため 前売り期間に朝のうちからわざわざ競馬場まで出かけて行き、 待ち列に並んで買っていました。 今はもうそんなことも無くなりました。 競馬人気に「かげり」があるのでしょうか。程々になってきたのでしょう。 私も以前ほど競馬しなくなってますしね。 しかし、きょう日本ダービーの日だけは特別です。 # by nakatsukasamasami | 2005-05-29 11:07
「川魚の干物は皮(かわ)から焼く」とかなのだが、そう言えば川魚の干物ってあまり馴染みがないなあ・・・・・。
先日某氏と飲んでいて出身地では川魚の何かの干物があるとか聞いた。 インターネットで調べてみたら、何と青梅市沢井ってとこでも川魚の干物売ってるらしい。 ”山女魚の干物 650円、鮎の干物 650円”とあった。 そうだ、そう言えば、鮎の干物は知っている。 小さい頃、親父の実家(防府市右田)で「佐波川の鮎」を干物にして保存食にしてたのを見たことがあるのを思い出した。
干物の焼き方、あぶり方は大切ですね。
ネットで調べてみたら、こんな記事がありました。 ( http://www.sakanadaisuki.com/grill.html から) グリルなどで遠火が難しい場合は、火加減を中から弱火でじっくり焼いてください。 その際、焼き網は、一度熱してから油を塗っておくとくっつきにくくなります。 【海の魚】 アジ、カマスなど皮のついた魚は、焼き網でもグリルでも身の方から先に火に当てます。 裏返す目安は、身の表面に焼き色がついてきたくらい、魚の脂が火に落ちる頃です。 次は皮側をじっくり焼きます。 焼き上がりの目安は、わずかに焦げができる程度で、このとき身と皮の間に脂が回りはじめます。 身が3割、皮が7割の焼き具合で焼いてみてください。 ちなみに川の魚は皮から焼くと言われています
山口県では、昔から珍重される「平太郎の干物」
年々漁獲量が減り、今や なかなか手に入らないとても貴重な1品になりました。 ”少量ですが、入荷しましたので、本ページで販売いたします”などとネット販売されてた。 約50尾(大きさは約3~4cm)入り、価格420円 (税込) 送料別、 #送料950円だから、単品では考えてしまいますが・・・・ しかし、その下に”売り切れました”てな具合で 売り切れていた。 平太郎は、底引き漁の網にかかる小魚です。 生の状態じゃ誰も買い手のない魚ですが 干物になると、 誰もがうなずく「旨い魚」に大変身! あぶって食べると頭ごめ食べられる 最高の酒の肴です。 私が子供のころは、酒の肴ってよりは普通に”子供のご飯のおかず”でした。 ちゃぶ台そばに七輪で焼きながらの食事です、ごちそうってものではないけど、 おいしかったです。 丸ごと食べられるので、カルシウム満点だったんでしょう。 庶民の食材だったのに今はもう漁獲も減って安く生産されてはいないようです。 漁港のある地元では一般市場には出回らない美味しいお魚が結構あります。
「でびらかれい」って知ってますか?
瀬戸内なんかで良く見かけます。尾道の駅前なんかにもぶらさがってました。 かれいの干物です。といっても立派なかれいを干物にするのではないと思います。 私の好きな干物の一つなんですが、最近吉祥寺の乾物屋さんで売っているのを 見かけました。東京では、なのか最近は、なのかこれが結構高かったです。 鮮魚屋さんで売り物にならない魚を干物にした感じのもので、昔は安かったような気がするのだが。 ![]() 調べてみましたら、 ================================================== コノハガレイを素干しにしたもの。手のひらを広げたような形から手平(でびら)といわれる。 ほかのカレイに比べて、エラぶたがよく張り、口が大きいのが特徴。 鱗と内臓をとって海水で洗い、丸竹または割竹をエラぶたから口に通して吊り下げ、寒い潮風にあてて干す。 特に寒い季節に作られたでびらは特に色つやと味が良い。 その淡泊な味と香ばしさは抜群。 古くから広島県の特産品として有名で、広島県東部地区、特に尾道市、福山市はその主な産地。 ================================================== だそうです。 確かに尾道の駅近くの商店街で売っているのを見たことあります。 ”でびら”は干物用の種類のカレイなんですね。
先日東京ドームでのイタリア・フェスティバルin東京ドームを見てきました。
観客席に向けてグランドフェンスそばにイベント舞台がありました。 なるほど、まあ、納得です。 会場、グランドへの入口/出口は完全に分離してありました。 グランドまで降りるのと、退場時出口まで登るのがかったるいですね。
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